こんばんわ ゆるゆる蒟蒻です(ペコリ

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< ペッパーフードサービス(3053)から頂いた@3000円分の優待券 >

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< 都内某所のいきなりステーキ >

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< 景気が良いメニューが並びますねぇ >

そう……そして、今回は一ポンド(453g)は食べてみよう(?)と言う妙な試みを胸に……

(*^▽^*) 「何グラムにしますか?」

(;・∀・)  「500グラムでお願いします wkwk wktk 」

(*^▽^*) 「お待たせしました」

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(*^▽^*) 「丁度カットすると533グラムになりますが宜しいですか?」

(;・∀・)   「大丈夫です!素晴らしい!! wktk 」

(*^▽^*) 「焼き加減はどうなさいますか? 」

(;・∀・) 「レアで!♪☆」

と……暫し経過(10分位?)

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< 見よ!! これが500グラムの肉塊である >

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< 見るからに食欲をそそる断面!!!!!!! >

いや~~~もうこの後は、ただただヒタスラニ食ベルノミ!!!!

まぁ20分位で完食ですかねぇ(w

いやいや(?)何というか……まぁ本当に肉をガッツリと食べたくなると言う本能的な欲求はあるもので(w

まさにそこには「食うべし」「喰うべし」「突撃すべし」と言う三段活用があるかは知りませんが……一つの凛とした流れが在るように感じます(どんな流れだw)

勿論……「味は?」と言う部分での突っ込みはありそうですが……

確かに、「味覚としてのステーキ」と言う事では色々と意見もあるところですが(w

(それは、この業態のお店で要求する事ではないだろうし……肉の味自体もそこまで酷い訳では無い)

このお店(業態)の素晴らしいところは、「圧倒的な質量の肉を目の前に、それを自らの本能に導かれつつ征服をする」と言う、また違った部分での満足感を充足させると言う部分では無いでしょうか?

何となく聞くならく……外資系の方や日々のプレッシャーの高い方が「突撃」をしているような感じの事を耳にするのもその辺が理由なのかしらん(?)などと思ったりもしますが……

何であれ、533グラム×8円-3000円(株主優待券の分)×1.08と言う事で、そんな負担も無く満足感を味わえると言うのは、なかなかに素晴らしいコンセプト!と。

この辺は、社長さんの「ステーキをお腹いっぱい食べてもらいたい」と言う願い(※ フランス料理よりも何よりも日本においては御馳走はステーキと言う感覚は一つの文化的な地位を獲得していると思う )と、企業形態におけるコンセプトの具現化がしっかりと波長があっていると言う成功例でもありましょう。

今となっては、ペッパーフード(3053)を売却済みではありますが……またの機会に「ステーキ」目当てで株主にならないといけませんね?(w (*´▽`*)







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